東京ボード工業株式会社
佐倉工場< リサイクリングで 地球環境の 未来を創る >
私たちは木質廃棄物をマテリアルサイクルすることにより、長年かけて樹木が固定した炭素をCO2として再放出することなく新たな使命を与えることができます。
私たちは木質廃棄物を再生し、新たな木材製品価値を環境負荷の低減と共に生み出すことが出来ます。
地球上に存在する樹木や木材の絶対量を増やし続けることが、地球温暖化改善に繋がるのです。
資源循環(RECYCLE)の輪(RING)と、そして現時点でもリサイクルし続ける(~ING)
これを我々はリサイクリングと言っています。
私たち東京ボード工業が木質廃棄物に、このリサイクリング事業により、再び命を吹き込みます。
会社名
創立
1947年5月
資本金/売上
2億2,100万円
従業員数
130名 (グループ企業 パート アルバイト 含む)
車両保有台数
4tダンプ 1台
トレーラーヘッド 3台
10tウイング 2台
チップ車 2台
計: 8台
代表者名
井上 弘之
事業内容
産業廃棄物(木くず)及び一般廃棄物(木くず)の中間処理業
木質廃棄物を破砕したチップを原材料として、パーティクルボード(E・V・Aボード)の製造販売。
合板販売
主要取引先
株式会社安藤・間
伊藤忠建材株式会社
株式会社大林組
鹿島建設株式会社
清水建設株式会社
ジャパン建材株式会社
株式会社ジューテック
住友林業株式会社
双日建材株式会社
大成建設株式会社
株式会社竹中工務店
戸田建設株式会社
トーヨーマテリア株式会社
株式会社長谷工コーポレーション
SMB建材株式会社
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